健祥・グリーンワールド八女の

新茶

旨みと甘みがたっぷり

旬の縁起物 新茶

摘み立ての新芽の美味しさ届けます。

新茶 目次

新茶とは?何故美味しいのか?

新茶-とは-一番茶-健祥-八十八夜-甘み-旨み-グリーン-ワールド-八女-2番茶-3番茶-飲み方-時期-予約-購入 (2)
新茶/一番茶
(甘みや旨みが多い)
新茶-とは-一番茶-健祥-八十八夜-甘み-旨み-グリーン-ワールド-八女-2番茶-3番茶-飲み方-時期-予約-購入 (1)
2番茶/3番茶
(カテキンやカフェインが多い)

新茶や一番茶と呼ばれる、その年の最初に生育した新芽を摘み取って作った茶葉です。秋から蓄えられた養分が沢山詰まった新茶は、2番茶や3番茶に比べて旨み/甘みとなる成分が多く含まれており、旨み/甘みと新芽独特のさわやかなで、すがすがしい香りが特徴です。

新茶の時期 八十八夜とは?

4月~5月

童謡 新茶 「夏も近づく八十八夜~♪野にも山にも若葉が茂る」の歌にもあるように、立春から八十八夜(八十八日目)に当たる五月上旬前後が天気や年によって変動はしますが、新茶の最盛期となります。昔から、八十八夜に摘み採られたお茶を飲むと、一年間元気に過ごせると 言い伝えられています。

美味しい新茶の淹れ方

さわやかな香りとほどよい渋みを楽しみたい場合には、やや熱めの湯でさっと抽出するとよいでしょう。 逆に、湯を70度くらいまで冷ましてからじっくりと抽出すると、旨みの多い味わいになります。

2人分目安

1人あたり、

ティースプーン2杯位入れる

(慣れてきたらお好みの量で)

新茶-淹れ方-飲み方-美味しい-健祥-グリーンワールド八女-八女-八女茶-お茶-煎茶-甘み-旨み-一番茶 (3)

湯の温度目安 70℃~80℃

お湯を器に移し替えることで、

湯温を約5℃下げることが できます。

(慣れてきたらお好みの温度で)

新茶-淹れ方-飲み方-美味しい-健祥-グリーンワールド八女-八女-八女茶-お茶-煎茶-甘み-旨み-一番茶 (1)

約40秒抽出した後、

急須を 3回程まわす。※ポイント

(慣れてきたらお好みの時間で)

新茶-淹れ方-飲み方-美味しい-健祥-グリーンワールド八女-八女-八女茶-お茶-煎茶-甘み-旨み-一番茶 (2)

少しずつ均等に注ぎ分けます。

最後の一滴まで出します。※ポイント

ご購入

お客様の声

新茶の保存期間

開封せずに暫く飲まない場合は、開け閉めの頻度の低い冷凍庫などで保管すると茶葉の劣化が遅くなり、長持ちします。 一度開封したお茶は、光・酸素・湿気によって痛みやすくなるので、遮光性のある袋か缶に入れて冷蔵庫などで保管するのが一番おすすめです。

Translate »